スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

いわゆる、口コミ。
 

こんにちわ。

最近、ついったーの素敵さに、やられてます。
友人との下らないやり取りも楽しいんですけど、色んな情報が人づてに伝わってきたりして、
普段、自分がチェックしないことにも、目が向いて、ムフフな感じ。


そんなツイッターで、たまたま、友人がRTしてて、なんとなく気になったけど、眠かったので、ふぁぼって、朝、確認。
もうね、バッチリでした。本当に格好良いなぁと、思います。


そういう経緯で知ったので、まだ詳しくは知りませんw
バンド名は、phoenix
フランスのインディーズみたいです。


今回の映像は、10月に行なわれた、ストリートライブの模様です。

Phoenix - 1901 - A Take Away Show from La Blogotheque on Vimeo.



それでは、良い週末を。


気に入った方は、下記をクリック。
もういくつか、映像、うpしときます。

続きを読む >>
カルチャーVSサブカルチャー
 
こんにちわ。
1週、空けてしまったら、このコーナー乗っ取られそうなのでw、今日は早めのbomb。


ここを巻き込んだ、エレグラですが、
目一杯、楽しんできましたよ。楽しみすぎて、頭を6針縫う怪我をしました(爆)。
お陰で、最近、僕を『レジェンド』と呼ぶ輩がいますw
正確には、6針縫って、戻ってきて、踊ってたからですけどね。

ということで、治療の為に、見れなかったのが、battles。
もう、悲しくて、悲しくて。。。


まぁ、新譜が春には出そうなので、来日の際に、がっちり観に行こうと、付き添ってくれた友人と、約束しました。



そんなbattlesの頭脳と言われている、Tyondai Braxtonの2nd。素敵です。


こういうね、クラシック的なアプローチってのが、最近、凄く気になってます。
前に紹介したbibioの新譜での、自らのワルツmixも、とても良かったです。


いわゆる大衆音楽に属するアーティストが、古典的なクラシックの手法などを用いていくことで、
セールス的に落ち込んでる音楽業界に、新しい風が吹き込んでくれればなぁと。思います。



まぁ、難しい話はさておき、格好良いので、『Platinum Rows』をどうぞ。
素敵な週末を。
真打ち
JUGEMテーマ:No Music, No Life



さて、ついに明日に迫った、エレグラ。

真打ちと言えば、おそらくこの人たちではないでしょうか。
NYの超絶ポスト・ハードコア・バンドbattles


ここ数年のwarp、ひいては音楽業界を一番沸かせたと言っても過言ではない、『2007年4月に満を持してリリースしたファースト・アルバム『MIRRORED』は、その独創的なロック・サウンドで、新しい刺激を求めるコアなロック・リスナーからクラブ層まで幅広い層を魅了し、日本中を騒がせた』ですから。



その年のFuji Rockに来日し、見事にベストアクトを掻っ攫いました。


ということで、下手な説明よりも、、、です。
百聞は一見にしかず。ですので、その時の映像をどうぞ。





それでは、素敵な週末を。
行かれる方は、是非一緒に、はしゃぎましょう♪
歴史に名を刻む
JUGEMテーマ:No Music, No Life



はい。
今週も勿論、エレグラ関連です。
あと、2回だけ、お付き合い下さいませ。


先週のHudson Mohawkeや、Rustie(彼もwarpですが、今回は来ないみたい)といった新世代のビートメイカーを語る時に、必ず名前が挙がるのが、
今週お届けする、Flying lotusです。
大抵、彼以降〜という括られ方をします。



そんな彼は、
叔父さんがJohn Coltrane、叔母さんがAlice Coltraneっていうサラブレットな血筋だけでは片付けられない、凄い才能。
なんでも、『サーラーやJ.ディラと並び評される事も多い、スペイシーなシンセとファットなロービートが織り成すフュ−チャリスティックなコズミック・ソウルは高い評価を得』ているそうです。


それでは、先日、日本に初上陸した、本場LAでは平日水曜だというのに、毎回500人規模を集める<LOW END THEORY>というイベントでの、彼のプレイをどうぞ。





それでは、素敵な週末を。
いつ手に入れたのでしょうか?
JUGEMテーマ:No Music, No Life




もうね、本当に耄碌ジジイなんじゃないかと思います、自分のこと。


ここでも予習してるくらいですからね、
当然、音源の交換をしたりしながら、聞き込んでます。

と、先日、ipodの中身をイジっていた時、びっくりしました。
持ってないと思っていた彼の音源が入っていたから。



ん〜ナゾ。
しかも、今となっては、ものすごくツボな音なのに、手に入れた時には、全く琴線に触れなかったのでしょう。
Hudson Mohawkeという名前自体には、なんとなく聞き覚えがあるなぁと思っていたのですが、まさか、持っていたなんて。。。


そんな彼。若いのに、経歴が凄い。
わずか7歳でレイヴの洗礼を受け、10歳で初のミックステープを学校で売り捌き、12歳でプレイステーションのみ作曲を始め、14歳でターンテーブル世界大会のDMCとITFで史上最年少チャンピオンに輝くという、トンでもない超早熟な男みたいです。


音源も素敵ですが、『エレクトロニック、ヒップホップ、レイヴ・ミュージック、テクノ、ハウスなど、様々なスタイルを一つのストーリーにまとめ上げていく、激しく、ソウルフルなDJプレイは必見!』みたいです。




ということで、今週はHudoson Mohawkeのライブをお届け。






それでは、素敵な週末を。
参戦決定!
JUGEMテーマ:No Music, No Life



いつからか、クラブに行くことは、なくなりました。
大好きだった西麻布のYellowが無くなる少し前からでしょうか。
朝まで遊ぶこと自体が、体力的に難しくなってきてからというもの、足が遠のきました。


が、クラブ的な音楽の祭典、エレグラに参戦することを決めました!
例によって、複数の友人から誘われていたのですが、あまり気乗りしていなかったのですが、遂に重い腰を上げました。


なぜなら、彼が出るから。




前に、TBHという、札幌のHIPHOPアーティストを紹介したと思いますが、
その、プロデューサーである、O.N.Oという人です。


彼らの10周年記念ライブにいった時、久しぶりに見た彼のライブがヤバ過ぎたのを覚えています。


だもんで、ちょっくら、老体にムチ打って遊んできます。
勘の良い人なら分かりますよね?ということで、今週からここで予習します。
お付き合い宜しくお願い致しますw



今週は、当然、O.N.Oのライブの様子をお届けです。





それでは、素敵な週末を。
聞き逃した。
 

ただいま。


まぁ、日曜の夜には帰って、月曜から働いてたわけですが。
まだ、気持ち的には帰って来てる様な、そうでもないような。


なので、ここで朝霧の復習。
どんだけ引っ張るの?って話ですが。お付き合い下さい。


というか、復習も何も、現地でステージ見てません。
ほぼ、仲間内でBBQしてたか、見に行っても、気持ち良くて、ビール片手に芝生で寝てたのでw
いやぁ、やっぱ50人規模で、しかもバカになれる奴らと行くと、こうなっちゃいます。


はい。
ということで、見逃した素敵なアーティストを。


本日お届けするのは、moonのトリを飾ったTwilight Circusです。
グッジョブなことに、何処かの誰かが、早速、朝霧の映像をアップしてくれてます。


もうね、最初の繋ぎで、完璧!
よい週末を。 ↑の映像で気になった方は、↓より続きをどうぞ。
続きを読む >>
幸せ気分♪
JUGEMテーマ:No Music, No Life



こんにちわ。

ついに、明日からです!朝霧。
もう、ソワソワしてますw


一緒に行くのが、10人くらい。
別動隊で、30人くらい。
行くって言ってた友人が、他に10人くらい。

楽しんできます。


3年前に行った時は、初っ端がクラムボンで。もうルンルンでした。
 *クラムボンは明日、野音ですね。それも捨てがたかった。。。
今年も、初日の早めに、 湯川潮音ちゃんですからね。バッチリ。


知らない人のために、チョット。
小学校時代より東京少年少女合唱隊に所属。アイルランド留学を経た2005年、永積タカシ(ハナレグミ)、岸田繁(くるり)の楽曲提供を受けメジャーデビュー。映画『リンダ リンダ リンダ』に出演、劇中で歌声を披露し注目を集めた。以降、ジェームズ・イハとの共作、NHK「みんなのうた」での楽曲発表、Fuji Rock Festival06〜08への3年連続出演など、触れ幅の広い活動を続けている。08年には、ex.ペンギンカフェオーケストラのクマ原田と共にロンドン郊外で録音した2ndアルバム「灰色とわたし」を発表。
ディズニー映画『ティンカー・ベル』の日本語版テーマソング「妖精のうた」の作詞/歌唱でも話題となった。
「天使の歌声」という決まり文句ではおさまりきらない深さと強さを併せ持つ歌声、普遍性と革新性を兼ね備えた音作りは、幅広い層から支持を受けている。
前から、生で見たかったので、嬉しい。 少し古いですが、こういう空気感が抜群ですね。それでは、『緑のアーチ』です。




行かれる人は、会場で。
良い週末を。
The Greatといえば、
JUGEMテーマ:No Music, No Life



サスケ?

んな、わけない。カテゴリー見てよ。
はい、変なテンションですいません。こんにちわ。


というわけで、第2回、朝霧ジャム予習会。
今週pick upするのは、 Emmy the Great。


最初、タイムテーブル見たときは、気付きませんでしたが、、、
何度となく、この娘の音源を視聴してます。
早く買えよ!って突っ込まれるくらい、毎回ジャケに惹かれてます。
正直、かわいいと思います。


でもね、見た目だけじゃないみたい。

本名エマ・リー・モス。香港生まれのイギリス育ち。06年にシングル「Secret Circus」でデビュー。UKのアンチフォーク・シーンを代表するアーティストとして活動中。今年2月、セルフ・プロデュースのデビュー・アルバム『ファースト・ラヴ』を、自らのレーベル“Close Harbour”よりUKでリリース。シングル「ファースト・ラヴ」がiTunes(UK)のシングル・オブ・ザ・ウィークを獲得するなど、大きな話題を呼んでいる。そのサウンドは、素朴で温かみのあるアコースティックなものだが、彼女自身の歌声とキャッチーなメロディで、ポップスとしても非常に高い完成度を持っている。一方、可愛らしい楽曲の裏に隠れたその歌詞は、残酷なまでに赤裸々で、リアルな現実の世界を見事に描きあげてもいる。また、昨年に引き続き今年もグラストンベリーに出演するなど、バンド形態でおこなわれるライヴの評判も高い。ミュージシャンの間でも人気が高く、ファット・ボーイ・スリムのソロ・プロジェクト、BPAの「想い出のシアトル」や、ライトスピード・チャンピオンの「Galaxy Of The Lost」でも、そのヴォーカルが大きくフィーチャーされ、大きな話題となったことは記憶に新しい。

ということで、売れ売れだったシングル『first love』を。
曲の展開や、最後辺りのアップテンポがツボです。




良い週末を。
発表!
JUGEMテーマ:No Music, No Life


こんにちわ。
先週、発表されたみたいですね。
朝霧のタイムテーブル 



なので、今週から、ここで予習しますw


第1回は、Hypnotic Brass Ensemble

いや、初めて聞く名前ですが、

初期サン・ラー・アーケストラのトランペット奏者フィル・コーランの8人の息子たちによるシカゴ出身のブラスバンド。その歴史は1980年代にまで遡るが、1999年頃からは、自ら「ヒプノティック」と呼ぶ新しいブラス・アンサンブルのスタイルを標榜し、シカゴやニューヨークを拠点として路上演奏を重ねながら自主音源を多数リリース。ジャズのみならず、ファンクやヒップホップやアフロビートの影響も取り入れたパワフルかつ柔軟なグルーヴが行く先々で絶賛される。近年はモス・デフとの共演、エリカ・バドゥやマクスウェルとの録音でも注目を集め、2009年6月に初の公式フル・アルバムを発表した。

ということで、期待できそう。写真も格好良いし。



意味深げなPVも素敵な、『WAR』を、どうぞ。
良い週末を。
Page: 1/5   >>

Entry

Comment

Archives

Category

Link

my name is

Bryan  (ブライアン)

address

世田谷区太子堂1-1-11-#103

TEL & FAX

03-3410-2466

open hour

mon〜wed/13:00~21:00
thu/15:00~23:00
fri/13:00〜23:00
sat.sun/11:00~20:00

Search

Profile

Feed

Others

Sponsored Links

Mobile